見ることは、確かめることではない
画面に出るのは、封筒の中にあった PDF か、請求書 XML の項目です。証明書がつながっているか、失効していないか、緑や黄や赤のどれに当たるかは出しません。名前が添えられていても、封筒から読んだ文字で、署名の判定ではありません。確かめる仕事は、そのためのソフトに残します。
ファイルは1つ、ブラウザの中で開きます。インストールはありません。
p7m ファイルは、文書の外側に署名の封筒が付いて届きます。このページはブラウザの中でその封筒を開き、中の文書を見せます。これは入れるソフトではなく、Aruba や Poste の閲覧画面の代わりでもありません。署名が有効かどうかは、ここでは判断しません。
p7m ファイルを1つ開く
p7m ファイルを1つ、100 MB まで置けます。中身のプレビューは別の画面へ移らず、このページに出ます。ファイルはアップロードせず、署名も確認しません。
プレビューにログインは要りません。ファイルはアップロードしません。中のファイルのダウンロードは、アカウントにつき1回だけ無料です。その後は Pro か買い切りです。
「p7m ファイル 開き 方」と入れる人は、ソフトの名前より先に、手元のファイルをどう読むかを探しています。ラテン文字の候補には p7m viewer のほか、p7m viewer macos や p7m mac viewer も並びます。このページは、そのどれかのアプリではなく、ブラウザで中身を読む場所です。証明書を照会したり、開いたファイルを保管したりはしません。
画面に出るのは、封筒の中にあった PDF か、請求書 XML の項目です。証明書がつながっているか、失効していないか、緑や黄や赤のどれに当たるかは出しません。名前が添えられていても、封筒から読んだ文字で、署名の判定ではありません。確かめる仕事は、そのためのソフトに残します。
ログインせずにできるのは、中身を見ることです。中のファイルをダウンロードするにはログインが要り、無料なのはアカウントごとの最初の1回です。その1回を使ったあとも、見ている画面は閉じません。2回目から先は、Pro か買い切りの話になります。
入れてから使うアプリはありません。Mac 向けの Dike や Aruba Sign も、ここでは要りません。ページを開いたまま、上の場所へ p7m ファイルをドラッグするか、ファイルを選びます。Windows でも Mac でも手順は同じです。
Chrome、Safari、Edge、Firefox のように、このページが動くブラウザで足ります。Java を別に入れる必要はありません。プレビューを見るためだけのログインも求めません。パソコンが別のアプリで開くよう促しても、このページではそのアプリを使いません。
.p7m に加えて、.m7m、.p7s、.pm7 も1つずつ置けます。中が PDF なら、そのページが枠に出ます。中が請求書の XML なら、入っている項目と、必要なときの本文が出ます。上限は 100 MB で、ファイルはアップロードされません。
ダウンロードで受け取るのは、封筒の内側にあったファイルです。ログインが要り、最初の1つだけが無料です。いくつかのファイルを ZIP にまとめることはしません。受け取った封筒そのものは、置いたパソコンに残したままです。

同じ p7m ファイルでも、中が文書か、請求書か、ただの文章かで画面は変わります。届いたメールの受信箱そのものは、このページでは開きません。
欲しいのは判定ではなく、中の文書です。PDF なら、そのページを出します。氏名のような文字が付いていても、封筒から取り出しただけで、今も署名が有効だという意味にはなりません。
中の XML がイタリアの電子請求書なら、番号や日付、送り手と受け手、税の項目を読みます。会計の台帳ではなく、請求をどこかへ送る画面でもありません。受け取るファイルは、描き直した PDF ではなく、入っていた XML です。
Aruba や Poste から一度保存した p7m ファイルなら、もう一度そのサービスへ入らなくても中身を見られます。それでも、彼らの閲覧ソフトの代わりにはなりません。窓口のログインを、ここへ引き継ぐこともありません。
請求書ではない XML や、ただの文章は、プレビューの領域で読めます。請求書でないのに、送り手や合計を作って埋めることはしません。読めない形式なら、項目の表も出しません。
毎日署名する仕事なら、手元のソフトに意味があります。たまに届く p7m ファイルを1つ見たいだけなら、ブラウザのこのページで足ります。確認まで肩代わりすることはしません。
署名が毎日の作業なら、入れるソフトの方が続きやすいです。月に数回の添付なら、インストールの方が手間になります。このページはファイル1つだけで、署名が正しいとは言いません。使うブラウザは、今開いているもので足ります。
Aruba から来たものと Poste から来たものを、同じブラウザで開けます。二つのアカウントをつなぐことはせず、開いた文書を次の日のために覚えておくこともありません。毎回、置いたファイルから始まります。
ただで済むのはプレビューです。ダウンロードの無料は最初の1回で終わり、そのあとは Pro か買い切りです。ファイルを置く前に、その境目だけは先に書いておきます。見ること自体は、そのあとでも残ります。

サーバーへ送ってから開く製品とは別です。p7m ファイルは、開いているタブのメモリの中だけで扱います。タブを閉じれば、ページの側には残りません。
あとから見返すためにファイルを預かることもしませんし、アカウントへファイルを結び付けることもしません。ログインは、ダウンロードの回数を数えるためのものです。開いたファイルの書庫ではありません。
読むソフトの中には、証明書と結果を文書の横に並べるものがあります。ここはそれをしません。署名を見ていないと書いておくのは、このプレビューを証拠にしてほしくないからです。名前の表示も、その証拠にはなりません。
ページの中身は OS では変わりません。Mac で開いても Windows で開いても、ファイルはアップロードされず、署名も確認されません。上限も、100 MB の1ファイルのままです。
比べているのは、どこで開くか、署名を見るか、ファイルをこちらへ送るかです。デスクトップのソフトや窓口のソフトが、確認で優れているかどうかは、ここでは測れません。このページは、確認そのものをしません。
| このページ | デスクトップの閲覧ソフト | Aruba や Poste の閲覧ソフト | |
|---|---|---|---|
| 開く場所 | このブラウザのページで開きます。 | パソコンに入れたソフトの中で開きます。 | サービスへログインしたあとに開きます。 |
| 見る前のログイン | プレビューを見るだけなら、ログインは要りません。 | 要るかどうかは、そのソフトによります。 | 見る前に、そちらのログインが要ります。 |
| 署名の確認 | 署名は確認しません。色の判定も出しません。 | 確認は、そのソフトがするときだけです。 | 確認は、そのサービスがするときだけです。 |
| ファイルをこちらへ送るか | ファイルは送りません。パソコンの中で開きます。 | こちらのサーバーへ送る処理ではありません。 | 窓口のサーバーの話で、こちらへは来ません。 |
一覧に入れるのは、このページが本当に作れる結果だけです。証明書が有効か、失効しているかは、機能には入っていません。
中が PDF なら、そのページをこの画面で見ます。文書を別の画像に描き直したものではなく、入っていた PDF です。中に PDF が無いときに、新しい PDF を作ることはしません。
XML にあれば、番号、日付、種別、送り手、受け手、課税標準、税額、合計を出します。送り手と受け手には、番号があれば付加価値税の番号も添えます。無い欄は、それらしい数字で埋めません。
請求書だと分からないときは、テキストが残ります。中身を読んで判断するためのもので、別の帳票へ組み替えるためではありません。ここから PDF を描くこともありません。
PDF なら PDF、XML なら XML、ほかの形式ならそのファイルのまま渡します。無料はアカウントごとに1回です。そのあとは Pro の月額 2.99 ユーロ、年額 12.99 ユーロ、または買い切り 24.99 ユーロです。
拡張子は入口で、プレビューの形を決めるのは中身です。ファイル名のどこかに p7m とあるだけでは開きません。新しい封筒を作るページでもありません。

ファイルと、届いた窓口と、ダウンロードとは別の話です。このページは、すでにパソコンへ保存してある p7m ファイルから始まります。受信箱の中までは、取りに行きません。
届いたメールや、認証メール(PEC)の添付は、一度ディスクへ保存してから置きます。このページは受信箱を開かず、同じメッセージの他の添付も一緒には見ません。窓口に残っているメールを、ここから取りに行くこともありません。
末尾の .p7m を消しても、中は急に PDF にはなりません。名前を .pdf へ変えても同じです。受け取ったときのファイル名のまま、このページへ置いてください。中の PDF が要るときは、プレビューのあとでダウンロードします。
ダウンロードできるのは中の文書です。受け取った p7m ファイルは、あなたのパソコンに残ります。署名付きの原本を求められたときは、その封筒が原本です。このページのプレビューは、原本の代わりにはなりません。
このルールはサイト全体と同じです。プレビューは無料のままです。無料のダウンロードは1回だけで、その後は有料です。
封筒は、ドラッグした人のパソコンのブラウザで開きます。送信も保存もしません。タブを閉じると、ページのメモリから消えます。
AgID の証明書は調べません。失効も問い合わせません。緑・黄・赤の判定も出しません。署名者の名前が出ても、封筒から読んだ文字であり、署名の判定ではありません。
.p7m、.m7m、.p7s、.pm7 のいずれか1つ、100MB までです。複数の書類を ZIP にはしません。フォルダごとには開きません。
中身を見るだけならアカウントは要りません。中のファイルを保存するにはログインが要ります。最初の1回だけ無料です。その後の Pro は月額 2.99 ユーロ、または年額 12.99 ユーロ。買い切りは 24.99 ユーロです。
中が PDF なら、プレビューもダウンロードもその PDF です。中が請求書の XML なら、項目を表示し、ダウンロードは元の XML です。新しい PDF は作りません。
質問
p7m ファイルとは、文書の外側に署名の封筒が付いたファイルです。中には PDF や、請求書の XML が入っていることが多いです。このページで見えるのは、その封筒をブラウザで開いた結果です。PDF ならページが、請求書なら読めた項目が出ます。ソフトは入れず、開いたコピーは残さず、署名が有効かどうかは出しません。
中身を見るプレビューは無料です。そのあいだ、ログインは要りません。中のファイルをパソコンへダウンロードするときだけログインが要り、無料なのはアカウントごとに最初の1回だけです。2回目以降を受け取るには、Pro か買い切りが必要です。見ている画面は、その1回を使ったあとでもそのまま残ります。
出ません。開く処理は、今開いているブラウザのメモリの中だけで行います。置いた p7m ファイルをサーバーへアップロードすることはなく、別の端末からこちら経由で開き直すこともできません。タブを閉じるか、ページを読み直すと、メモリに乗っていた中身は消え、こちらの控えとしては残りません。
確認しません。このページがするのは、封筒から中の文書を取り出すことです。証明書の連鎖をたどることも、失効を調べることも、緑や黄や赤の印を出すこともありません。署名の正しさを示す結果が必要なときは、確認を目的にしたソフトを使ってください。このプレビューは、その代わりにはなりません。
封筒の中に名前の文字列が入っていれば、それを読んでいるだけです。署名が今も有効だという判定ではなく、証明書が公的な一覧に載っているという確認でもありません。名前が出たことを、合格の印と同じように扱わないでください。文字列が無い封筒では、名前の欄自体を出しません。
なりません。Aruba や Poste に自分の閲覧画面があるなら、アカウントも履歴も、そちらのものです。このページで開くのは、あなたがすでにパソコンへ保存したファイルだけです。窓口のパスワードは使わず、受信箱に残っている他のメッセージも見えません。彼らのソフトを、ここから起動することもありません。
中の XML が電子請求書なら、番号や日付、送り手、受け手、税の項目を画面に出します。ダウンロードできるファイルは、封筒に入っていた元の XML です。項目から新しい PDF を描くことはありません。欠けている欄を、推測で埋めることもありません。請求を他の仕組みへ送る手続きも、このページでは行いません。
smime.p7m とは、メールで使う S/MIME の封筒が、そのファイル名で届くことがある、という意味です。外側は署名の包みで、中には文書が入っていることがあります。このページは中身を読むだけで、署名が正しいかどうかは見ません。証明書の状態も、失効しているかどうかも、色のついた判定も出しません。中身を請求書として読めないときは、項目の表を作りません。
表示しません。画面に紙面やシートとして出せるのは、文章として読めるもの、PDF、請求書の XML です。Word や Excel は、封筒の中にあったファイルのままダウンロードできます。ここで表に組み直したり、セルや本文を編集したりはしません。プレビューの枠に、シートが並ぶこともありません。
1つのファイルにつき 100 MB までです。それを超えると、ページは受け取りません。開く場所がブラウザのメモリだからで、大きなファイルをサーバーへ逃がして処理する仕組みはないからです。数も1つだけです。二つ目を同時に開いたり、続きのファイルを自動で処理したりはしません。
開けません。置けるのはファイル1つです。フォルダの中をまとめて空にしたり、複数の p7m ファイルを1つの ZIP にまとめたりはしません。一覧を一括で別の形式へ変える処理もありません。ひとつ見てから、必要なら次のファイルを改めて置いてください。受信箱ごと渡すこともできません。
違いません。同じページです。検索で見かける p7m viewer macos や p7m mac viewer は、Mac に入れるソフトを指していることが多いですが、このページの手順は OS で分かれません。ブラウザがこのページを表示できれば、Windows でも Mac でも、置き方も、アップロードしないことも同じです。
拡張子としては、一度に1つ開けます。.p7s、.m7m、.pm7 も、.p7m と同じように1ファイルずつ置きます。.enc や .tsd、圧縮したまとまりは、名前のどこかに p7m と書いてあっても開きません。中に文書が入っていない分離署名は、文書としては出せません。拡張子を手で変えても、中身が封筒でなければ文書にはなりません。
残ります。止まるのは、2つ目以降のファイルのダウンロードです。続きを受け取るには、Pro の月額 2.99 ユーロか、年額 12.99 ユーロ、または一度だけ払う買い切り 24.99 ユーロが必要です。金額はユーロのままです。プレビューを見るだけなら、無料の1回を使ったあとも、このページの中で続けられます。
ファイルを1つドロップします。アカウントなしでプレビューを読みます。中の書類が必要なときだけ、無料の1回か Pro か買い切りで保存します。